書店員のすヽめ 〜本屋のひとりごと〜

本の事や書店で働いてる時に感じた独り言、妄想を延々と語っていくブログです。個人の主観なので苦情は受け付けません。

おじさんが思う、嫌われるおじさん像。

 

どうも、かんたーです。

 

世の中のおじさん。

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 私は嫌い。

 

そういう私もおじさん。

 

私の言う、おじさんは自分たちが正しいとか、自分たちはまともだと思って、同じようにレベルの低い人間同士でつるんでいる人たちを指す。

 

自分たちで何かをする訳でもなく、何も考えずに同じことを毎日やっている無能。

 

仕事をしているふりで会社に貢献できないお荷物。自分より下だと思う人間にはよく吠える。上と思う人間には媚を売る。

 

そういう生き方を否定はしない。

 

なので私と言う人間も否定する権利はない。

 

自分より出来る人間を疎ましく思うのは自然だろうけど…

 

そういう人を引きずり下ろしたって、あなた方が上に行くことはない。

 

早く自らが無能と判断してこちら側に教えを乞うことをするべきではないのか?

 

まぁ自分が無能だということさえ理解していない人間たちだから…

 

単に自分より後に入ってきた人間は皆、下だと思うんだろうな。

 

そういえば学生時代の時もあったよな〜。

 

実力もなく毎年補欠のくせに先輩面する人。こういう人達がおじさんになって世間一般(特に女性側)に嫌われるのだろう。

 

人より出来る事が少ないから目立たない。目立たないから相手にもされず叩かれない。

 

そのくせに隠れナルシスト。評価されないのは頭が悪いだけなんだよ。

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最後に

今日物凄くイライラした事もあり書き綴ってしまいました。昔からよく足を引っ張られることが多いので何故だろうと思う事もありましたが…

別に今はもう気にする必要もない。

 

ただこのブログを読んで一つでも当てはまる事例があったら要注意です!!おじさんが、おじさんをぶった斬ってやりました!!

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どうせなら周囲から交換を持たれるようなおじさんを目指しましょう。

 

ってまず私もだなww

 

それではまた。