書店員のすヽめ 〜本屋のひとりごと〜

本の事や書店で働いてる時に感じた独り言、妄想を延々と語っていくブログです。個人の主観なので苦情は受け付けません。

地方書店員の挑戦|近況

 

ごきげんよう〜♫かんたーです♫

 

詳細はまだ決まっていなのですが、「地元のイベントへ参加してみませんかと?」との問い合わせが当店にもありただいま検討中なのでございます。

 

上のものは快く「OK♫」なんて返事したみたいなのですが…

 

主催者がお洒落〜な感じの方なのでコンセプトなどを直接聞きにいくと…

 

『コーヒー×音楽×アート』

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といった やはりお洒落〜な感じの催しになるみたいです。

 

そんな場所で物販グループとして参加は良い意味では『挑戦』なのですが

ネガティブな点としては当店はそんな感じの店舗ではなく…。

 

とりあえず…この忙しい年末年始に…仕事が増えました…。

 

勿論、私自身もイベントへの参加などしたことがなく(知らねーよ)基本、読書家(休日は引きこもり)なのでイベントへ出かけたこともほとんどありません…。

 

もう…不安しかない…。

 

コンセプトから逸脱し過ぎないよう当店をアピール出来たらんて思うのですが前途多難。

 

それでもせっかくお声を掛けて頂いたのですから、「何か面白いことが出来たらな〜♫」といった気持ちはあります。

 

話は変わり…

母の百箇日は無事に終わりました。仕事をしていても母が亡くなる前に発注を出した履歴を見るたび「母はまだこの時は生きていたんだよな〜。」となるのと同時にそのページをすぐに切り替えてしまう。きっと未だに現実を受け止めていれないのでしょう。

月の半分は夢にも出てきますし、母の部屋に気配を感じる時もあります。

なんだかんだ苦労させられましたが…

私の生きがいでもあったのでしょうね…。

 

しんみりしましたが…

イベントの参加が正式決定したら やるだけやってみます!!

 

それではまた。